2017/05/05
お笑いくださるな!昨晩も「湯たんぽ」して寝たのです。

 午後9時半の就寝となった。0時半に目が覚めた。寝汗を掻いてる。パンツから全部履き替え、市販パブロン風邪薬を飲んで、うがいをして、いざ寝ようと思ったのだが、うがい薬は、もう二年前に、いつも私の愛用のルゴールは、3年前に有効期限切れていた。まあ風も引かなかったから、それでもよかったと思えば、ありがたいことだ。お守りみたいに飾っていたのが効能だったと思えばいいことだ。
しかし、いざという時には困ったことですね。このくらいの薬なら、夜中でもコンビニで売っているからいいとしても、連休の間の病気とは、やっぱり困ったものですね。こんなことで救急車を呼んでるひともいるとか・・・とてもわたくしにはそんな元気はありません。
いままで何にも気にしなかったことが、備えはしておかないと、だめですよ困るのは自分ですよ。と教えられた様です。
 きょうでもう5月1日から、出かけてないので5日目です。
昨晩は久しぶりに、妻に頼んで買ってきてもらった。甘酒缶にショウガ黒酢を少々、身体が温まってよく寝られた。お笑いくださるな!今でも「湯タンポ」して寝たのです。汗をかいても、足先は暖かくないのです。さすがにこの季節になると、手指は足のように冷たくなることはありません。同じ心臓から送られる血液も、したと上とは、違うことなのでしょうか。ウォーキングをやめたりしたら一番に足がだめになって歩けないことになっては、一番困ります。もうそんな兆候が出ているようです。
 スーパ銭湯など温泉施設など、よく行っていましたが、今は痩せたからだでいく気分にもなれません。湯船にドップリ上目使いに眺めていると、裸で歩く人、でっぷり太った人や痩せ細ろえた人ばかり気になっていました。
 老人は細いのは当たり前、O脚で内腿の筋肉がそげ落ちて、前後ろからも、下の方から丸見えで、あの部分は丸見えで、なーがく垂れ下がったままでただ揺れるだけ、締まりがない。「ああは決してなりたくない」と、思っていたものです。
いまそれが現実自分なのですから、いやになります。
小原庄助さんスタイルでどっぷり湯につかりながら、思っていただけに、なおさら銭湯などには、いきたくないのです。
 とはいいっても、治せばいけるじゃないか!がんばろう!

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