2017/04/18
 「ブドウ糖」も固形化されれば、こんなもの!
 新しいアイディアがどんどん生まれて、ひらめきが沸き上がる。脳を活性化して、若さを呼び戻す脳の食べ物「ブドウ糖」を見つけた。下手なお菓子を食べるより、これをお菓子代わりにすれば、頭がよくなり認知症など防ぐことが・・・。なんと駅前のお菓子屋さんで「ブドウ糖」を販売していた。疲れた時にブドウ糖点滴とか、医者が扱うものとばかり思っていた。果物や野菜に多く含まれるのだが、白砂糖や水あめ、氷砂糖などのように化けているとは、口に入れたが、柔らかい甘みが口内にじわーっと広がる。ぶどうに沢山さん含まれている糖だから、ブドウ糖と呼ばれていると思っていたが、ぶどうのような分子構造の糖で、ブドウ糖と言われるのと、の説もある。
 胃で分解されて小腸から血液に入り、ほとんどが脳に食べられるのだそうだ。頭がよくなるとか、頭の疲れを取り若返りに、効果的だとか。
 ブドウ糖は脳がほとんど消費してしまう。脳はブドウ糖しかたべない。脳はブドウ糖を食べて生きているのです。頭を働かすから受験の時にいいとか、ブドウ糖は甘酒の甘みそのもので、試験や受験の朝に食べていくと、頭の回転がよくなるといわれている。
コーヒー牛乳の甘み付けに使い始めました。頭脳明晰、若さを維持、ボケない認知症の予防になればと、始めて見た。
 ぶどう糖を絶てば、がんにならないという説もあるので、とりすぎはやめたい。毎日の食事からとれるよう頑張ることが一番いいのだろうが・・・。
http://www.wakasanohimitsu.jp/seibun/glucose/

inserted by FC2 system