健康談義2016/01/04 
新年の健康長寿の土台作りはこれだ!

 アロエは、自分でもいろいろなものに取り入れて、その良さは自分で実感しているのだが、この本を見て、改めてアロエベラの効能の素晴らしさを知った。75種の栄養素やミネラルを含む、ということを知って、アロエベラをあらためて見直した。何せ薬学博士が成分を調べて、効能を教えてくれているのだから、これほど、心強いことはほかにない。安心していただくことができる。
ドクダミ純米酒を作って、最後にアロエを加える。ドクダミが”十薬”と言われるのだから、10加えて85以上のビタミンやミネラルなど栄養素が凝縮されている。まったくの贅沢な滋養強壮品と言わざるを得ない。顔に化粧水・クリーム、頭にリンスとして、毎日使っているから良さがわかる。これがないと一日が始まらない。この寒さでも手は荒れないし、顔つや・顔色は、もう絶好調です。毎朝顔を洗った時、手のひらに感じる頬の張りに弾力、ふっくら感が出てきた。以前は頬骨に当たって、ごつごつした感じであったのだが、それがもうない。朝の洗顔に感じるから、冷たい水道の水が、気持ち良い感じになる。
あさは食パンの上にタマネギ・ピーマンを炒め、旬の食材を冷蔵庫に作り置きしたものを乗っけて、オーブンで焼く。もちろん朝ご飯はわたくし一人、わが奥さんとは時差が4時間・・・。仕方がない。

これに加える「強烈な飲み物」を作ったのです。
 
「梅+醤油+ニンニク」+「生姜」+「アロエ」+「番茶」or「紅茶」or「ドクダミ茶」
たくさん混ぜるほど、いいとは言えませんが、この組み合わせが私の口に合うのです。
梅の酸っぱさがドリンクの味を締めてくれる。最高の滋養強壮の朝の友となったのです。

「梅醤番茶」は、下痢便秘、腰痛、腹鳴、胃腸病、冷え性、疲労、貧血、風邪、気管支炎、各種婦人病や痛みに絶大な効き目があると・・・。
番茶に変えて「紅茶」だと、黒砂糖かハチミツを加えて滋養強壮作用が出る。冷え作用、発汗・利尿作用、むくみ、コリや痛み、便秘や下痢、高血圧、水太り、狭心症など冷えに効くスパードリンクになる。

 「梅干し」は、3年分があるし、「番茶」は、田舎の友達が無農薬の番茶を沢山送ってくれた。アロエはいま部屋に冬眠中だが、7鉢もある。もちろんドクダミ乾草葉は、去年たっぷりと蓄えてある。
「梅醤番茶」を飲みだして、新年の体調は抜群にいい。こんなお正月の体調抜群は何年ぶりのことだろう。
こんなに健康になれたことは有り難いことです。神に感謝です。ありがとうございます。
おせち料理は食べたし、ミカンやリンゴ・干し柿もいっぱい食べた。今年は新たに体力をつけていかねばと、心に誓った。


http://urx2.nu/AGOL
http://urx2.nu/AGOP
アロエベラの効能をあらためて見直した。




「アロエベラ」でアンチエイジング薬学博士久郷晴彦著から


以下どんな病気も「暖めれば治る!」石原結實著から





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