健康談義2016/04/28

イミダペプチドという物質知っていますか。知って損をすることはない。

http://imida.me/ycd/p012.html?utm_source=ycd&utm_medium=yahoojp-p4-c3-dl

渡り鳥は寒い国から何万キロも毎年越冬のため南下してきます。翼を休める白鳥を何度も写真撮りに行ったことがある。渡り鳥は、なぜあんな遠距離を毎年毎年越冬のため飛んでくるのかなど深く考えてもみなかった。あの翼を支える力の源泉はイミダペプチドにある、研究で証明された。

寒さを避けるため越冬にやってくるのですが、何万キロと海の上をひと飛びに、毎年やってくる。あの力の源がイミダペプチドにあるのだそうです。

なんであの細い小さな体に、休みもろくろくなく飛ぶことができるのだろう???? ながい間の謎だった。
イミダペプチドという物質が、そのスタミナ源だったのです。長い研究から発見されたのです。

耐久力とか持久力、忍耐力などスタミナをつけてくれるのはニンニク、朝鮮人参、右近など沢山ありますが、イミダペプチドほど長時間、持続的な持久力を発揮する物質は他にない。何せ何万キロと大空を、ひとっ飛びに飛び続ける力を持っているのですから・・・ 

マラソンの選手とか、競歩や五種競技など、特に耐久力を要するスポーツに、イミダペプチドの多い食品を日ごろ摂取して、渡り鳥効果が期待できるのではないか。

 

料理はこれでいいでしょう。

http://cookpad.com/recipe/131380

イミダペプチドを多く含む食品は 

鶏むね肉  1223mg

豚もも肉  833mg

カツオ   811mg

マグロ   767mg

牛もも肉  265mg

100gあたりのイミダペプチド含有量、鶏むね肉は、もも肉の約1.5倍も多く、一番効率的に摂取できる。

 

日本のマラソン世界から取り残されています。復活は食事にあるのでは。それは鳥のむね肉です。積極的にマラソン選手はこれらの食品を日ごろから多くとって、持久力、耐久力、忍耐力をつけて20年の東京オリンピックに備えようではありませんか。これはわたくしの想像の範囲を出ませんが、青山学院突然に箱根駅伝に登場した。それほど素質のある学生はいないが、あれだけの記録をすべての選手が出すようになった。練習が違うといっても各大学そんなに違いはないだろう。それでもあれだけの記録をすべての選手が出したから監督の力だけではないのかも・・・

 

青山学院の監督の奥さん、選手の食事の面倒を見ているそうですが、バランスのいい食事にあるのではないか。多分にイミダペプチドを選手にとらせているのではないでしょうか。監督が偉いのではなくて、きっと奥さんが食事で選手を強くしたのではないか。そうでなければあんなに簡単に箱根を制するまでに強くするなどできないはずだ。たぶん間違いない。あの強さ食事にある。

 

 わたくし44キロまで下がった体重が49キロまでようやく戻ってきた。先週から鳥の胸肉を毎食にとっているのですが、もうその素晴らしい効果を体感した。

 いつも歩いているのですが、つい半月前までは、からだがだるく歩きも鈍かった。道を歩いていても殆どの人に追い抜かれる。ましてやぺちゃくちゃしゃべりながら歩いている高校帰りの女高学生にまで追い抜かれても何ら追い返す気力さえなかった。

同年代の人に追い抜かれても抜き返す力もなく、ただ離されるだけだった。鳥の胸肉を食べだして驚くべき効果を体感できたのです。病み上がりのリハビリ中だからこそその変化がよくわかるのです。

 歩きがスムーズで前に前にと足が進む。いつもの駅のエスカレーター、今日は階段を上がった。息切れもしない。一年ぶりの出来事です。ようやくエスカレーターにたどり着き、ベルトに手を添えて休みながら上がらねばならない。何ときょうは嘘のよう。身軽に階段を上がれたのです。息切れもなく、疲れを全然感じないから驚きです。

 鳥の胸肉、イミダペプチドの効果だろう。素晴らしい。弱った体であるからこそこの効果を体感できるのです。若い人、元気な人にはその効果の違い感ぜられないでしょう。リハビリ中のわたくしだから体感できるのです。

熊本地震の被災者の皆さん、これから長い避難生活になります。スタミナつけて頑張りましょう。

4の提案です。誰でも構いません、この話被災者の皆さんに届けてください。

 

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